- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるものは期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2014/06/30 11:14- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/30 11:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は24億7千6百万円であり、その主なものは長期借入金及び繰延税金負債であります。
純資産につきましては、株主資本28億1千2百万円及びその他の包括利益累計額5億1百万円の合計33億1千4百万円となっております。
なお、当連結会計年度は連結初年度であることから,前連結会計年度に係る連結貸借対照表を作成していないため、前連結会計年度との比較を行っておりません。
2014/06/30 11:14- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるものは期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないものは移動平均法による原価法を採用しています。
2014/06/30 11:14- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,314,031 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,314,031 |
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