営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 3674万
- 2016年9月30日
- -2731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△147,563千円は、各報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。2016/11/11 13:13
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業及び保険代理店事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△147,354千円は、各報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/11 13:13 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/11 13:13
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この変更が当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価につきましては、荷役関係諸払費や減価償却費が減少したことなどから、17億8千3百万円となり、前年同期に比べ1億7千8百万円、9.1%の減少となりました。また、販売費及び一般管理費については、外形標準課税の負担増などにより2億2千3百万円、前年同期に比べ8百万円、3.9%の増加となりました。2016/11/11 13:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業損失は、2千7百万円(前年同期は、3千6百万円の営業利益)となり、受取配当金を収受したことなどにより、経常損失は4百万円(前年同期は、6千1百万円の経常利益)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、構内の一部の事務所を撤去し今後の石炭などばら貨物の増加に備えての野積場として活用することに伴い減損損失を計上したことから、1千9百万円(前年同期は、6千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。