- 9353
- 2026/09/07
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 17.48倍
- 2010年以降
- 赤字-920.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 2.9%
- ROA 予
- 1.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 4684万
- 2017年3月31日 -0.43%
- 4664万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 前連結会計年度からの減少要因は、税金等調整前当期純利益が減少したこと、リース投資資産が増加したことなどであります。2017/06/30 10:37
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローでは有形固定資産の取得による支出を5千7百万円行ったことなどから1億6千5百万円の資金減少(前連結会計年度は4千万円の資金増加)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュフロー・計算書関係)2017/06/30 10:37
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「リース投資資産の増減額(△は増加)」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産の売却による収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△104,247千円は「リース投資資産の増減額(△は増加)」3,389千円、「その他」△107,637千円として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産の売却による収入」に表示していた55,785千円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、3千7百万円の資金増加となり、前連結会計年度の増加額3億7千2百万円から3億3千5百万円減少しました。これはリース投資資産の増加額が1億6千6百万円(前連結会計年度は3百万円の減少)となったことに加え、税金等調整前当期純利益が6百万円(前連結会計年度は1億7千3百万円)にとどまったことなどによるものであります。2017/06/30 10:37
投資活動によるキャッシュ・フローでは、資金の減少額が1億6千5百万円(前連結会計年度は4千万円の資金増加)となり、前連結会計年度から2億6百万円減少しました。これは前連結会計年度において5千5百万円であった固定資産の売却による収入が殆どなくなったほか、有形固定資産の取得による支出が2千4百万円増加したことなどによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、資金の増加額が2億5千8百万円(前連結会計年度は1億9千2百万円の資金減少)となり、前連結会計年度から4億5千1百万円増加しました。これは長期借入れによる収入が増加したことなどによるものであります。