- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるものは期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2017/06/30 10:37- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計につきましては、化学品センターの改装資金などの借入れを行ったことから長期借入金残高が増加するなどしたことから、前連結会計年度末から3億3千8百万円増加し、22億9千4百万円となりました。
純資産合計につきましては、その他有価証券評価差額金の増加などにより前連結会計年度末から2億6千4百万円増加し、37億4千8百万円となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析
2017/06/30 10:37- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるものは期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないものは移動平均法による原価法を採用しております。
2017/06/30 10:37- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,484,125 | 3,748,776 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,484,125 | 3,748,776 |
2017/06/30 10:37