減価償却費
連結
- 2024年3月31日
- 1228万
- 2025年3月31日 ±0%
- 1228万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額5,178,225千円は、各報告セグメントに帰属していない有価証券及び投資有価証券等の全社資産であります。2025/06/27 13:58
(3)減価償却費の調整額4,333千円は、各報告セグメントに帰属していない本社建物等の全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,512千円は、各報告セグメントに帰属していない本社建物等の全社資産に係る増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額4,364千円は、各報告セグメントに帰属していない本社建物等の全社資産に係る減価償却費であります。2025/06/27 13:58
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次の通りであります。2025/06/27 13:58
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 退職給付費用 17,377 〃 20,243 〃 減価償却費 4,333 〃 4,364 〃 環境対策引当金繰入額 8,936 〃 7,715 〃 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②EBITDA(但し、特殊要因を除く)2026年度9億円以上達成2025/06/27 13:58
EBITDA=純利益+減価償却費+金利+税金
⇒稼ぐ力、キャッシュ創出力を伸ばしていく - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の事業活動を踏まえ、当連結会計年度の売上高は、4,338百万円となり、前連結会計年度に比べ225百万円、5.5%の増収となりました。2025/06/27 13:58
売上原価は、売上の増加に伴い荷役関係諸払費が増加したことや、既存設備への積極的なメンテナンス及び更新投資により、修繕費や減価償却費が増加したことなどにより、3,537百万円となり、前連結会計年度に比べ205百万円の増加となりました。また、販売費及び一般管理費は、業務改善に伴うコンサルティング費用や人件費の増加などにより、597百万円となり、前連結会計年度に比べ53百万円の増加となりました。
この結果、当連結会計年度の営業利益は203百万円となり、前連結会計年度に比べ32百万円、13.9%の減益となりました。経常利益は、受取配当金を収受したことなどにより299百万円となり、前連結会計年度に比べ35百万円、10.6%の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失が減少したことや、繰延税金資産の回収可能性に関する企業分類の変更により法人税等調整額が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ21百万円、10.1%増益の232百万円となりました。