訂正有価証券報告書-第80期(2021/04/01-2022/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「固定資産税還付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また、前事業年度において独立掲記しておりました「受取保険金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」15,057千円及び「その他」に表示していた23,917千円は「固定資産税還付金」2,167千円、「その他」36,806千円として組替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「固定資産税還付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また、前事業年度において独立掲記しておりました「受取保険金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」15,057千円及び「その他」に表示していた23,917千円は「固定資産税還付金」2,167千円、「その他」36,806千円として組替えております。