営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 44億8600万
- 2016年6月30日 +41.35%
- 63億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額105百万円は、未実現利益調整額であります。2016/08/15 10:20
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2. セグメント利益の調整額37百万円は、未実現利益調整額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/15 10:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、当連結会計年度で2年目を迎える中期経営計画にて「創立100周年の先を見据えた収益力強化」を最重要課題と位置付けております。特に当連結会計年度は機工事業への人財育成ならびに戦略的な投資を進めるとともに、事業の基盤となる「プラント・エンジニアリング」「ロジスティクス」「オペレーションサポート」を有機的に結び付けた「山九のユニーク」を展開し、国内外でお客様に貢献するソリューション企業となるよう取り組んでおります。2016/08/15 10:20
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,254億78百万円と前年同四半期比6.7%の増収、利益面においては営業利益が63億41百万円と41.4%、経常利益は61億9百万円と58.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億26百万円と94.6%のそれぞれ増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。