営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 63億4100万
- 2017年6月30日 +14.05%
- 72億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額37百万円は、未実現利益調整額であります。2017/08/14 10:57
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2. セグメント利益の調整額15百万円は、未実現利益調整額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 10:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の下、当社グループの物流事業分野では、日本および各現地法人における国際物流貨物の取扱量拡大と既存作業収益の向上施策推進、一方の機工事業分野では、製造業構内における製造基盤整備・効率化対策工事の受注拡大や設備保全作業の獲得を進めてまいりました。2017/08/14 10:57
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,274億26百万円と前年同四半期比1.6%の増収、利益面においては営業利益が72億32百万円と14.0%、経常利益は74億27百万円と21.6%、親会社株主に帰属する四半期純利益は51億78百万円と25.5%のそれぞれ増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。