営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 72億3200万
- 2018年6月30日 +42.73%
- 103億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額15百万円は、未実現利益調整額であります。2018/08/14 10:09
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2. セグメント利益の調整額27百万円は、未実現利益調整額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 10:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 港湾事業においては、新規航路開設の寄与等により主要船社のコンテナ取扱量が総じて拡大し、国際物流事業では国内外で連携した大型PJ輸送の拡大等により、増収増益となりました。3PL事業では、店舗向け配送作業の増加ならびに、一般物流における低採算作業からの撤退等が収益へ寄与しました。海外では、中東の新規構内操業開始により、物流事業全体で増収増益となりました。2018/08/14 10:09
売上高は709億46百万円と前年同四半期比8.0%の増収、セグメント利益(営業利益)は24億28百万円と前年同四半期比33.3%の増益となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は50.1%であります。