のれん
連結
- 2018年3月31日
- 32億3200万
- 2019年3月31日 -30.82%
- 22億3600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~10年間で均等償却しております。2019/09/09 13:43 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/09/09 13:43
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 1.※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/09/09 13:43
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 貸倒引当金繰入額 389 〃 △35 〃 のれん償却額 1,323 〃 1,144 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/09/09 13:43
当社グループは、減損会計の適用にあたって、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である支店を基準として資産のグループ化を行っており、連結子会社については、主として会社単位を基準としてグループ化を行っております。場所 用途 種類 減損損失 台湾 その他 のれん 1,217百万円
上記のれんにおいては、当社連結子会社である山九昭安国際物流股份有限公司において、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値にて測定しており、将来キャッシュ・フローを11.05%で割り引いて算定しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/09 13:43
(注) 評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 時価評価差額 △604 〃 △582 〃 のれん等 △159 〃 - 〃 資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額 △217 〃 △225 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/09/09 13:43
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 比率分析によっております。2019/09/09 13:43
(8) のれんの償却方法及び償却期間
5~10年間で均等償却しております。