- 9065
- 2026/10/02
- 時価
- 4144億円
- PER 予
- 11.9倍
- 2010年以降
- 1.4-3.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.14-0.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 5.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 10億900万
- 2019年3月31日 +4.06%
- 10億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機工事業
設備工事では、電力・環境関連工事や大型橋梁架設工事等の完成に加え、構内を中心とした設備の更新・改良・解体工事等が好調に推移しました。保全作業では、今年度は石油・石化構内設備のSDMがメジャー年であり、前期マイナー年と比較した工事量の増加に加え、追加・周辺付帯工事等の獲得による拡大が進みました。海外では、SDMが増加したことに加え、設備関連の製造ライン追加・付帯工事獲得等により、機工事業全体では増収増益となりました。
売上高は2,578億93百万円と前連結会計年度と比べ10.6%の増収、セグメント利益(営業利益)は272億17百万円と33.8%の増益となりました。
なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は45.1%であります。2019/09/09 13:43