売上高
連結
- 2018年3月31日
- 329億900万
- 2019年3月31日 +6.28%
- 349億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流事業」は、港湾運送、海上運送、一般貨物自動車運送、輸出入、工場内運搬作業他を行っております。「機工事業」は、工場設備工事・メンテナンス、重量物運搬据付、一般産業機械製作、設備土建他を行っております。2019/09/09 13:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。なお、セグメント間の内部収益および振替高は、市場価格等に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
日合工業㈱他13社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2019/09/09 13:43 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2019/09/09 13:43
(注) 「新日鐵住金㈱」は2019年4月1日付で「日本製鉄㈱」へ商号変更しております。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 新日鐵住金㈱ 78,005 物流事業、機工事業 - #4 事業等のリスク
- (5) 金利変動2019/09/09 13:43
当社グループは、運転資金および設備投資資金の多くを借入金によっているため、有利子負債の圧縮を進めるとともに将来の金利変動によるリスク回避を目的として固定金利借入や金利スワップ取引を行っております。近年、低金利の状態が続いており、売上高に占める支払利息の比率は低くなっておりますが、今後の金利変動は当社グループの業績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 退職給付債務 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。なお、セグメント間の内部収益および振替高は、市場価格等に基づいております。2019/09/09 13:43 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2019/09/09 13:43
2.各区分に属する主な国または地域 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の下、当社連結グループの物流事業分野では、グローバルネットワークを活かした国際物流貨物や大型プロジェクト輸送の受注拡大と既存作業の収益力向上を進めており、機工事業分野では、SDM(大型定期修理工事)・製造基盤整備工事を中心に工事量拡大を図りながら工程効率化による原価率改善ならびに動員力の強化を進めてまいりました。2019/09/09 13:43
その結果、当連結会計年度における売上高は5,725億16百万円と前連結会計年度に比べ7.6%の増収となりました。また、利益面においては、営業利益が392億47百万円と24.3%の増益となり、経常利益は391億84百万円と25.9%、親会社株主に帰属する当期純利益は274億70百万円と41.6%のそれぞれ増益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 非連結子会社2019/09/09 13:43
日合工業㈱他13社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- 1. ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2019/09/09 13:43
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,662百万円 6,063百万円 仕入高 58,746 〃 66,225 〃