- 9065
- 2026/10/02
- 時価
- 4144億円
- PER 予
- 11.9倍
- 2010年以降
- 1.4-3.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.14-0.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 5.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 311億2500万
- 2019年3月31日 +25.89%
- 391億8400万
個別
- 2018年3月31日
- 214億8500万
- 2019年3月31日 +23.18%
- 264億6500万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- 役員報酬は、基本報酬と賞与で構成されております。基本報酬については、各役職別に応じた固定報酬を支給する一方、賞与は業績に応じ支給されます。賞与の算定方法については、事業運営の全体の成果として、提出会社の当事業年度経常利益額を基に、各役職別の係数を乗じて算出し、賞与支給額を決定しております。2019/09/09 13:43
当事業年度における賞与算出の指標である経常利益の目標値は223億円であり、その実績は264億65百万円となりました。
当社の役員報酬の額の決定権限を有する機関は取締役会であり、株主総会で決議された報酬限度額を超えない範囲で決議しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の下、当社連結グループの物流事業分野では、グローバルネットワークを活かした国際物流貨物や大型プロジェクト輸送の受注拡大と既存作業の収益力向上を進めており、機工事業分野では、SDM(大型定期修理工事)・製造基盤整備工事を中心に工事量拡大を図りながら工程効率化による原価率改善ならびに動員力の強化を進めてまいりました。2019/09/09 13:43
その結果、当連結会計年度における売上高は5,725億16百万円と前連結会計年度に比べ7.6%の増収となりました。また、利益面においては、営業利益が392億47百万円と24.3%の増益となり、経常利益は391億84百万円と25.9%、親会社株主に帰属する当期純利益は274億70百万円と41.6%のそれぞれ増益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。