構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 22億2900万
- 2019年3月31日 +4.44%
- 23億2800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物は定額法、建物以外については定率法を採用しております。2019/09/09 13:43
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 3.※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2019/09/09 13:43
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 330百万円 -百万円 - #3 担保に供している資産の注記
- 下記の有形固定資産は、港湾運送事業財団、工場財団を組成し、短期借入金の担保に供しております。2019/09/09 13:43
<担保に供している資産>
<担保付債務>前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 建物 3,033 百万円 - 百万円 構築物 35 〃 - 〃 機械及び装置 7 〃 - 〃 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物は主として定額法、建物以外については主として定率法を採用しております。2019/09/09 13:43
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。