- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(単位:百万円)
2024/02/14 14:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2. セグメント利益の調整額157百万円は、未実現利益調整額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(単位:百万円)2024/02/14 14:28 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2024/02/14 14:28- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(単位:百万円)
2024/02/14 14:28- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機工事業
設備工事では、昨年度完工した東南アジアでの石油化学製造設備の建設・化学関連設備増強工事等の剥落がありました。メンテナンスでは、東南アジアでの工事量は増加しましたが、国内SDM(大型定期修理工事)の工事量がマイナー年のために減少しました。
以上の結果、機工事業全体の売上高は1,875億14百万円と前年同四半期比1.1%の減収、セグメント利益(営業利益)は181億64百万円と前年同四半期比8.7%の減益となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は44.4%であります。2024/02/14 14:28