構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 29億5500万
- 2024年3月31日 +13.23%
- 33億4600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 建物は主として定額法、建物以外については主として定率法を採用しております。2025/06/17 16:19
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記
- 3.※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/06/17 16:19
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地 - 百万円 77 百万円 建物及び構築物 - 〃 125 〃 売却関連費用等 - 〃 △22 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 4.※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/17 16:19
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 982 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 1 百万円 - 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については管理会計上での最小単位である収益管理単位で、遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。2025/06/17 16:19
(注)1.土地は重要性を考慮し路線価に基づいた評価額まで減額、また建物及び構築物、その他は将来キャッシュ・フ
ローを見込めないため、備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②その他の有形固定資産 主として定率法2025/06/17 16:19
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物15年~50年、機械装置5年~17年となっております。