リンコーコーポレーション(9355)の売上高 - ホテル事業部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 14億2786万
- 2014年9月30日 +1.38%
- 14億4755万
- 2015年9月30日 +4.55%
- 15億1340万
- 2016年9月30日 +1.33%
- 15億3360万
- 2017年9月30日 -0.54%
- 15億2529万
- 2018年9月30日 +8.46%
- 16億5429万
- 2019年9月30日 -1.01%
- 16億3752万
- 2020年9月30日 -69.9%
- 4億9293万
- 2021年9月30日 +14.79%
- 5億6583万
- 2022年9月30日 +43.83%
- 8億1382万
- 2023年9月30日 +32.58%
- 10億7897万
- 2024年9月30日 +8.84%
- 11億7432万
- 2025年9月30日 -0.59%
- 11億6735万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 11:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前年同四半期比で減少しました。当社企業グループの主力である運輸部門の貨物取扱量は、コンテナ貨物の増加により、全体では前年同四半期比で微増となりましたが、減収減益となりました。ホテル事業部門につきましては、コロナ禍の影響から脱し、前年同四半期比で増収増益となりました。2023/11/13 11:01
この結果、当第2四半期の当社企業グループの売上高は65億3千5百万円(前年同四半期比0.4%の減収)、営業利益は6千6百万円(前年同四半期比26.3%の増益)となりました。また、経常利益は助成金収入の減少などにより1億4千8百万円(前年同四半期比29.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、土地の売却等で固定資産売却益1億4千4百万円を計上したことなどにより2億3千8百万円となりましたが、前年同四半期比で46.6%の減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。