リンコーコーポレーション(9355)の営業未収入金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 29億1351万
- 2023年3月31日 -4.68%
- 27億7714万
- 2024年3月31日 -16.05%
- 23億3130万
- 2025年3月31日 +3.74%
- 24億1840万
- 2026年3月31日 -1.96%
- 23億7099万
個別
- 2008年3月31日
- 23億5583万
- 2009年3月31日 -12.49%
- 20億6152万
- 2010年3月31日 +0.1%
- 20億6352万
- 2011年3月31日 +36.18%
- 28億1008万
- 2012年3月31日 +3.88%
- 29億1922万
- 2013年3月31日 +6.24%
- 31億144万
- 2014年3月31日 -20.67%
- 24億6028万
- 2015年3月31日 -9.68%
- 22億2209万
- 2016年3月31日 +5.87%
- 23億5244万
- 2017年3月31日 -5.98%
- 22億1170万
- 2018年3月31日 -4.44%
- 21億1352万
- 2019年3月31日 +9.97%
- 23億2426万
- 2020年3月31日 -4.89%
- 22億1062万
- 2021年3月31日 +7.83%
- 23億8369万
- 2022年3月31日 +8.52%
- 25億8687万
- 2023年3月31日 -6%
- 24億3174万
- 2024年3月31日 -18.88%
- 19億7275万
- 2025年3月31日 +5.61%
- 20億8337万
- 2026年3月31日 -3.41%
- 20億1232万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表上、契約資産は「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に計上しております。契約資産は、各報告期間の末日時点で全部又は部分的に完了しているが、まだ支払いに対する権利を得ていない作業の対価に関連するものです。契約資産は、支払に対する権利が無条件になった時点で債権に振り替えられます。2026/06/24 14:56
(2)残存履行義務に配分した取引価格 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、営業未収入金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/24 14:56
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 71,567千円 -千円 営業未収入金 2,418,404 2,370,991 契約資産 79,637 66,434 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2026/06/24 14:56
当連結会計年度末における流動資産の残高は36億1千6百万円となり、前連結会計年度比0.5%、1千8百万円減少しました。この減少の主な要因は、現金及び預金が1億4千5百万円増加した一方、受取手形、営業未収入金及び契約資産が1億3千2百万円、商品が3千2百万円、それぞれ減少したことなどによるものであります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/24 14:56
営業債権である受取手形及び営業未収入金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されているものがあります。
営業債務である支払手形及び営業未払金、電子記録債務は4か月以内の支払期日であります。また、商品販売部門で商品等の輸入決済が外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されています。