- 9355
- 2026/09/18
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 8.17倍
- 2010年以降
- 赤字-65.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.19-0.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 3.45%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/10 9:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 481 四半期連結損益計算書の営業利益 157,784
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/08/10 9:01
利益 金額 その他の調整額 124 四半期連結損益計算書の営業利益 150,214 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境にあって当社企業グループの主力である運輸部門におきましては、前年同四半期比で一般貨物・コンテナ貨物ともに取扱数量が減少し、機械販売部門におきましても大型の建設機械販売案件が減少し、両部門ともに低調に推移いたしました。一方、ホテル事業部門につきましては、特に株式会社ホテル新潟において宿泊客数や一般宴会の件数が増加し、堅調に推移いたしましたが、運輸部門や機械販売部門の落ち込みを補うまでには至りませんでした。2016/08/10 9:01
これらの結果、当第1四半期の売上高は40億4千7百万円(前年同四半期比3.2%の減収)、営業利益は1億5千万円(前年同四半期比4.8%の減益)、経常利益は1億6千7百万円(前年同四半期比6.7%の減益)となりましたが、法人税等が減少したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億3千3百万円(前年同四半期比20.0%の増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。