リンコーコーポレーション(9355)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4828万
- 2011年6月30日 +275.43%
- 1億8127万
- 2012年6月30日 -1.35%
- 1億7882万
- 2013年6月30日 -20.77%
- 1億4167万
- 2014年6月30日 -24.09%
- 1億755万
- 2015年6月30日 +46.71%
- 1億5778万
- 2016年6月30日 -4.8%
- 1億5021万
- 2017年6月30日 -25.63%
- 1億1171万
- 2018年6月30日 +119.95%
- 2億4571万
- 2019年6月30日 -38.24%
- 1億5175万
- 2020年6月30日
- -1億8748万
- 2021年6月30日
- -3552万
- 2022年6月30日
- 2017万
- 2023年6月30日 -80.08%
- 402万
- 2024年6月30日 +999.99%
- 1億1759万
- 2025年6月30日 -49.83%
- 5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△142千円は、その他の調整額であります。2023/08/14 10:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 10:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前年同四半期比で減少しました。当社企業グループの主力である運輸部門につきましては、貨物取扱量は、一般貨物は微減、コンテナ貨物は増加し、全体では前年同四半期比で増加しましたが、減収減益となりました。ホテル事業部門につきましては、コロナ禍前の水準には届かないものの、宿泊部門を中心に回復が進み、前年同四半期比で増収となり、同部門のセグメント利益も黒字を確保する水準まで回復しました。2023/08/14 10:21
この結果、当第1四半期の当社企業グループの売上高は32億8千3百万円(前年同四半期比0.7%の増収)、営業利益は4百万円(前年同四半期比80.1%の減益)、経常利益は1億2百万円(前年同四半期比38.5%の減益)となりました。また、固定資産売却益1億4千4百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億1千2百万円(前年同四半期比49.6%の減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。