営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -3552万
- 2022年6月30日
- 2017万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△142千円は、その他の調整額であります。2022/08/12 13:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 13:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前年同四半期比で減少し、当社企業グループの主力である運輸部門の貨物取扱量も一般貨物、コンテナ貨物共に減少しました。ホテル事業部門では、前年同四半期比では増収増益となりました。2022/08/12 13:05
この結果、当第1四半期の当社企業グループの売上高は32億6千1百万円(前年同四半期比6.0%の増収)、営業利益は2千万円(前年同四半期は3千5百万円の損失)、経常利益は1億6千7百万円(前年同四半期比178.6%の増益)となりました。また、政策保有株式の縮減に伴う株式の売却益2億8千8百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億2千1百万円(前年同四半期は8千6百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。