営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億5021万
- 2017年6月30日 -25.63%
- 1億1171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/09 10:38
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 124 四半期連結損益計算書の営業利益 150,214
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/08/09 10:38
利益 金額 その他の調整額 89 四半期連結損益計算書の営業利益 111,715 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境にあって当社グループは、主力である運輸部門につきまして、新潟港全体の貨物取扱数量の復調同様、前年同四半期比で貨物取扱数量は増加しましたが、同部門の売上高は前年同四半期並みに推移しました。また、ホテル事業部門につきましても、宿泊部門は堅調に推移しましたが、料理原材料費や光熱費等のコスト負担が重荷となり、前年同四半期比で減収減益となりました。2017/08/09 10:38
これらの結果、当第1四半期の当社グループの売上高は39億7千7百万円(前年同四半期比1.8%の減収)、営業利益は1億1千1百万円(前年同四半期比25.6%の減益)、経常利益は1億2千4百万円(前年同四半期比25.6%の減益)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8千8百万円(前年同四半期比33.8%の減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。