9355 リンコーコーポレーション

9355
2026/03/16
時価
58億円
PER 予
8.37倍
2010年以降
赤字-65.12倍
(2010-2025年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.19-0.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.53%
ROE 予
3.59%
ROA 予
1.7%
資料
Link
CSV,JSON

リンコーコーポレーション(9355)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
1億5243万
2011年9月30日 +204.86%
4億6470万
2012年9月30日 -35.46%
2億9993万
2013年9月30日 +11.98%
3億3587万
2014年9月30日 -23.14%
2億5816万
2015年9月30日 +36.85%
3億5329万
2016年9月30日 -10.14%
3億1746万
2017年9月30日 -23.06%
2億4426万
2018年9月30日 +83.04%
4億4711万
2019年9月30日 -36.84%
2億8238万
2020年9月30日
-3億3505万
2021年9月30日
2597万
2022年9月30日 +101.25%
5227万
2023年9月30日 +26.26%
6600万
2024年9月30日 +124.82%
1億4839万
2025年9月30日 +21.74%
1億8064万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△118千円は、その他の調整額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/11/13 11:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 11:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前年同四半期比で減少しました。当社企業グループの主力である運輸部門の貨物取扱量は、コンテナ貨物の増加により、全体では前年同四半期比で微増となりましたが、減収減益となりました。ホテル事業部門につきましては、コロナ禍の影響から脱し、前年同四半期比で増収増益となりました。
この結果、当第2四半期の当社企業グループの売上高は65億3千5百万円(前年同四半期比0.4%の減収)、営業利益は6千6百万円(前年同四半期比26.3%の増益)となりました。また、経常利益は助成金収入の減少などにより1億4千8百万円(前年同四半期比29.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、土地の売却等で固定資産売却益1億4千4百万円を計上したことなどにより2億3千8百万円となりましたが、前年同四半期比で46.6%の減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2023/11/13 11:01

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