リンコーコーポレーション(9355)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億5243万
- 2011年9月30日 +204.86%
- 4億6470万
- 2012年9月30日 -35.46%
- 2億9993万
- 2013年9月30日 +11.98%
- 3億3587万
- 2014年9月30日 -23.14%
- 2億5816万
- 2015年9月30日 +36.85%
- 3億5329万
- 2016年9月30日 -10.14%
- 3億1746万
- 2017年9月30日 -23.06%
- 2億4426万
- 2018年9月30日 +83.04%
- 4億4711万
- 2019年9月30日 -36.84%
- 2億8238万
- 2020年9月30日
- -3億3505万
- 2021年9月30日
- 2597万
- 2022年9月30日 +101.25%
- 5227万
- 2023年9月30日 +26.26%
- 6600万
- 2024年9月30日 +124.82%
- 1億4839万
- 2025年9月30日 +21.74%
- 1億8064万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△118千円は、その他の調整額であります。2023/11/13 11:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 11:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前年同四半期比で減少しました。当社企業グループの主力である運輸部門の貨物取扱量は、コンテナ貨物の増加により、全体では前年同四半期比で微増となりましたが、減収減益となりました。ホテル事業部門につきましては、コロナ禍の影響から脱し、前年同四半期比で増収増益となりました。2023/11/13 11:01
この結果、当第2四半期の当社企業グループの売上高は65億3千5百万円(前年同四半期比0.4%の減収)、営業利益は6千6百万円(前年同四半期比26.3%の増益)となりました。また、経常利益は助成金収入の減少などにより1億4千8百万円(前年同四半期比29.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、土地の売却等で固定資産売却益1億4千4百万円を計上したことなどにより2億3千8百万円となりましたが、前年同四半期比で46.6%の減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。