営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億8238万
- 2020年9月30日
- -3億3505万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/11/12 12:31
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 105 四半期連結損益計算書の営業利益 282,384
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/11/12 12:31
利益 金額 その他の調整額 662 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △335,054 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は前年同四半期比で減少し、当社企業グループの主力である運輸部門の貨物取扱量も第1四半期に引き続き減少いたしました。ホテル事業部門においては、GoToキャンペーンや新型コロナウイルス感染予防対策の徹底などにより、徐々に客足の回復が見られるものの、未だコロナ禍以前の状態には回復しておりません。2020/11/12 12:31
この結果、当第2四半期の当社企業グループの売上高は71億5千7百万円(前年同四半期比19.0%の減収)、営業損失は3億3千5百万円(前年同四半期は2億8千2百万円の利益)、経常損失は2億1千5百万円(前年同四半期は3億5百万円の利益)となりました。また、投資有価証券の時価の下落に伴う投資有価証券評価損1億5千7百万円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億9千5百万円(前年同四半期は2億4百万の利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。