営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2597万
- 2022年9月30日 +101.25%
- 5227万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△17,393千円には、セグメント間取引消去800千円、その他の調整額△18,193千円が含まれております。2022/11/10 12:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 12:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前年同四半期比で減少し、当社企業グループの主力である運輸部門もその影響を受けましたが、増収とコスト低減の取組みに努めました。また、ホテル事業部門につきましては、新型コロナウイルス感染症の第7波の影響を受けましたが、新潟県による旅行支援策などを活かして、業績の回復に努めて参りました。2022/11/10 12:07
この結果、当第2四半期の当社企業グループの売上高は65億6千1百万円(前年同四半期比5.5%の増収)、営業利益は5千2百万円(前年同四半期比101.2%の増益)、経常利益は2億1千万円(前年同四半期比29.5%の増益)となりました。また、政策保有株式の縮減に伴う株式の売却益2億8千8百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億4千5百万円(前年同四半期比131.8%の増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。