営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -3億3505万
- 2021年9月30日
- 2597万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/11/11 11:49
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 その他の調整額 △18,193 四半期連結損益計算書の営業利益 25,976
(報告セグメントの変更) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/11/11 11:49
利益 金額 その他の調整額 △18,193 四半期連結損益計算書の営業利益 25,976 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、第1四半期に引き続き前年同四半期比で増加し、当社企業グループの主力である運輸部門の貨物取扱量も、新潟港全体と同様に増加しました。ホテル事業部門では、依然として新型コロナウイルスの影響は続いているものの、ホテルの新たな利用機会を増やす取組みを継続し、収益の回復に努めました。2021/11/11 11:49
この結果、当第2四半期の当社企業グループの売上高は62億1千7百万円、営業利益は2千5百万円(前年同四半期は3億3千5百万円の営業損失)、経常利益は1億6千2百万円(前年同四半期は2億1千5百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9千2百万円(前年同四半期は3億9千5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。