営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億5816万
- 2015年9月30日 +36.85%
- 3億5329万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/11 10:21
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 1,082 四半期連結損益計算書の営業利益 258,161
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/11/11 10:21
利益 金額 その他の調整額 305 四半期連結損益計算書の営業利益 353,298 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境にあって当社グループは、不動産部門、機械販売部門、ホテル事業部門の業績は、前年同四半期と比べて堅調に推移いたしました。一方、主力である運輸部門におきましては、第1四半期と同様に一般貨物の取扱数量は概ね堅調に推移いたしましたが、コンテナ貨物の荷動きは依然低調なものとなっております。2015/11/11 10:21
これらの結果、当第2四半期の売上高は83億6千万円(前年同四半期比2.3%の減収)となりましたが、経費の圧縮に努めた結果、営業利益は3億5千3百万円(前年同四半期比36.9%の増益)、経常利益は3億5千4百万円(前年同四半期比40.8%の増益)となりました。また、前年度に清算した子会社から繰越欠損金を引き継いだことなどにより法人税等が減少した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千4百万円(前年同四半期比87.1%の増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。