営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 6600万
- 2024年9月30日 +124.82%
- 1億4839万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額509千円は、その他の調整額であります。2024/11/13 14:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 14:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港においては、全体の貨物取扱量は前年同中間期比で増加しましたが、当社企業グループの主力である運輸部門の貨物取扱量は前年同中間期比で減少しました。一方で、ホテル事業部門は、前年同中間期比で増収増益となり、堅調に推移いたしました。2024/11/13 14:03
この結果、当中間連結会計期間の当社企業グループの売上高は66億5千2百万円(前年同中間期比1.8%の増収)、営業利益は1億4千8百万円(前年同中間期比124.8%の増益)、経常利益は2億1千8百万円(前年同中間期比46.9%の増益)となりましたが、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、前年同中間期において特別利益として固定資産売却益1億4千4百万円を計上した影響から、1億7千7百万円(前年同中間期比25.4%の減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。