- 9355
- 2026/09/18
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 8.17倍
- 2010年以降
- 赤字-65.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.19-0.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 3.45%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/08/12 15:10
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 45 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △187,488
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/08/12 15:10
利益 金額 その他の調整額 △18,430 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △35,525 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前年同四半期比で増加し、主力である運輸部門の貨物取扱量も、新潟港全体と同様に増加しました。ホテル事業部門においては、依然として新型コロナウイルス感染症の影響は続いているものの、感染防止対策を徹底した上、ホテルの利用促進につながるプランを企画販売するなど、収益回復に取組んで参りました。2021/08/12 15:10
この結果、当第1四半期の当社企業グループの売上高は30億7千6百万円、営業損失は3千5百万円(前年同四半期は1億8千7百万円の損失)、経常利益は6千万円(前年同四半期は1億3百万円の損失)となりました。また、当社が保有する投資有価証券の一部について時価の下落に伴う投資有価証券評価損1億2千9百万円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は8千6百万円(前年同四半期は1億2千1百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。