受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 4億5743万
- 2018年3月31日 +13.91%
- 5億2104万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/22 13:15
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -千円 47,755千円 電子記録債権 - 12,452 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設資材販売は、ゼネコン業者の工事案件の動向に左右されるため、既存商品の販売を確保する一方で、他のセグメント部門の取引先情報も入手し、新たな販売商品の提案を行うことで収益向上に努めて参ります。2018/06/22 13:15
同部門のセグメント資産は、主に営業債権(受取手形及び営業未収入金)や販売用の商品であり、同資産の残高は前期に比べて増加しておりますが、増加の主な要因は営業債権の増加によるものであります。
(その他) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/06/22 13:15
営業債権である受取手形及び営業未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されているものがあります。
営業債務である支払手形及び営業未払金は、6か月以内の支払期日であります。また、商品販売部門で商品等の輸入決済が外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されています。