無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 9666万
- 2019年3月31日 +12.52%
- 1億877万
個別
- 2018年3月31日
- 9020万
- 2019年3月31日 +12.3%
- 1億130万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定、無形固定資産(リース資産を除く)を含んでおります。2019/06/26 15:15
2.本社の帳簿価額のうち「リース資産」には、無形固定資産(ソフトウェア)が33,114千円含まれております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/26 15:15
定額法を採用しております。 - #3 固定資産処分損の注記
- ※2 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2019/06/26 15:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他(有形固定資産) 537 3,146 その他(無形固定資産) 138 - 処分費用 16,967 18,338 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産の減損)2019/06/26 15:15
当期末おける有形固定資産、無形固定資産の合計は300億7千3百万円、資産全体では79.8%を占めております。よって、これらの固定資産にかかる減損損失は、当社企業グループの経営成績及び財政状態に多大な影響を与える可能性があると認識しております。なお当期においては、1千7百万円の減損損失を計上しております。
これらの固定資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す事業単位を基準にして資産をグルーピングし、遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。また、これらの資産グループの減損兆候の有無について判定を行い、減損の兆候があると判断された場合には、さらに、各々の資産グループの回収可能価額を算定し、回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には、その差額を減損損失として認識しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/26 15:15
定額法によっております。