- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 4,409 | 8,840 | 13,031 | 16,803 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 170 | 283 | 541 | 214 |
2020/06/25 13:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
住宅建設資材並びに日用品・雑貨等の販売、貿易業務
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/06/25 13:09- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める取引先がないため、記載はありません。
2020/06/25 13:09- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/25 13:09 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 17,454,285 | 16,679,368 |
| 「その他」の区分の売上高 | 289,724 | 271,627 |
| セグメント間取引消去 | △118,472 | △147,248 |
| 連結財務諸表の売上高 | 17,625,537 | 16,803,748 |
2020/06/25 13:09- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/25 13:09 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前連結会計年度比で減少いたしました。一方、当社企業グループの運輸部門の貨物取扱量は前連結会計年度比微増で推移したものの諸経費が増加したため収益は伸び悩みました。また、機械販売部門では大型物件の販売減少、ホテル事業部門では新型コロナウイルスによる一連の行動自粛が3月の営業に大きな影響を及ぼしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、168億3百万円(前連結会計年度比4.7%の減収)、営業利益は4億9千7百万円(前連結会計年度比36.8%の減益)、経常利益は5億2千1百万円(前連結会計年度比34.4%の減益)となりました。また、当社が保有する上場株式の時価下落により特別損失として投資有価証券評価損2億7千2百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は9千9百万円(前連結会計年度比82.4%の減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2020/06/25 13:09- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.営業収益及び営業費用は、賃貸収益とそれに対応する賃貸費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課、不動産管理費等)であり、それぞれ「不動産売上高」及び「不動産売上原価」に計上されております。
2.前連結会計年度の「その他(売却損益等)」の主なものは、減損損失5,669千円であります。
2020/06/25 13:09- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当社におきましては、大幅な取扱量の減少等はなかったものの、今後の見通しが不透明であることなどから、売上高の減少リスクが生じていると認識しております。
このような状況を踏まえ、当社は2021年3月ころまでその影響が続くとの仮定に基づき、会計上の見積り(主に固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)を実施しております。
2020/06/25 13:09- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当社企業グループにおきましては、ホテル事業部門を中心に大きな影響を受け、売上高の減少リスクが生じていると認識しております。
このような状況を踏まえ、当社企業グループは2021年3月ころまでその影響が続くとの仮定に基づき、会計上の見積り(主に固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)を実施しております。
2020/06/25 13:09- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 230,153千円 | 252,598千円 |
| 仕入高 | 2,088,684 | 2,238,550 |
2020/06/25 13:09