9355 リンコーコーポレーション

9355
2026/03/16
時価
58億円
PER 予
8.37倍
2010年以降
赤字-65.12倍
(2010-2025年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.19-0.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.53%
ROE 予
3.59%
ROA 予
1.7%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他の調整額△337520
連結財務諸表の営業利益787,290497,241
2020/06/25 13:09
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/06/25 13:09
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前連結会計年度比で減少いたしました。一方、当社企業グループの運輸部門の貨物取扱量は前連結会計年度比微増で推移したものの諸経費が増加したため収益は伸び悩みました。また、機械販売部門では大型物件の販売減少、ホテル事業部門では新型コロナウイルスによる一連の行動自粛が3月の営業に大きな影響を及ぼしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、168億3百万円(前連結会計年度比4.7%の減収)、営業利益は4億9千7百万円(前連結会計年度比36.8%の減益)、経常利益は5億2千1百万円(前連結会計年度比34.4%の減益)となりました。また、当社が保有する上場株式の時価下落により特別損失として投資有価証券評価損2億7千2百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は9千9百万円(前連結会計年度比82.4%の減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2020/06/25 13:09

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