- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/13 10:13- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/08/13 10:13- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態
当第1四半期連結会計期間末の資産の部は、前連結会計年度末と比べて3千6百万円減少し、374億円となりました。この主な要因は、流動資産の増加8千2百万円、固定資産の減少1億1千8百万円であります。なお、固定資産の減少につきましては、主に有形固定資産の減価償却によるものであります。
負債の部は、前連結会計年度末と比べて1億3千万円増加し、228億4千3百万円となりました。この主な要因は、流動負債の増加1億6千5百万円、固定負債の減少3千4百万円であります。
2020/08/13 10:13- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当社企業グループにおきましては、ホテル事業部門を中心に大きな影響を受け、売上高の減少リスクが生じていると認識しております。
このような状況を踏まえ、当社企業グループは2021年3月ころまでその影響が続くとの仮定に基づき、会計上の見積り(主に固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)を実施しております。当該仮定につきましては、前連結会計年度から重要な変更はありません。
なお、当該見積りは現時点における最善の見積りではありますが、新型コロナウイルス感染症の収束時期や事業環境への影響についての不確実性が高いため、今後の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
2020/08/13 10:13