支払手形及び営業未払金
連結
- 2020年3月31日
- 13億7141万
- 2020年12月31日 +10.6%
- 15億1671万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の資産の部は、前連結会計年度末と比べて4億5千5百万円減少し、369億8千1百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金、電子記録債権等の増加により流動資産が4億7千1百万円増加、また投資有価証券の時価評価による増加等により投資その他の資産が2億8千8百万円増加した一方、連結子会社の減損損失等により有形固定資産が11億9千万円減少したことなどによるものであります。2021/02/12 13:21
負債の部は、前連結会計年度末と比べて3億5千4百万円増加し、230億6千7百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び営業未払金、電子記録債務、繰延税金負債などの増加によるものであります。
純資産の部は、前連結会計年度末に比べて8億1千万円減少し、139億1千3百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の減少12億1千1百万円、その他有価証券評価差額金の増加3億5千4百万円などであります。