営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 5億3315万
- 2020年12月31日
- -2億9477万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/12 13:21
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 202 四半期連結損益計算書の営業利益 533,152
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/12 13:21
利益 金額 その他の調整額 829 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △294,771 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループの主要な事業拠点であります新潟港では、貨物取扱数量は前年同四半期比で減少し、当社企業グループの主力である運輸部門の貨物取扱数量も第2四半期に引き続き減少いたしました。また、ホテル事業部門では、GoToキャンペーン期間中の効果が表れていたものの、同キャンペーンの停止により、非常に厳しい状況が続いております。2021/02/12 13:21
この結果、当第3四半期の当社企業グループの売上高は109億7千6百万円(前年同四半期比15.8%の減収)、営業損失は2億9千4百万円(前年同四半期は5億3千3百万円の利益)、経常損失は1億2千4百万円(前年同四半期は5億6千9百万円の利益)となりました。また、投資有価証券の時価の下落に伴う投資有価証券評価損1億5千1百万円、ホテル事業部門の連結子会社が所有する固定資産の減損損失7億9千1百万円をそれぞれ特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は11億2千5百万円(前年同四半期は3億7千4百万円の利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。