(連結損益計算書)
前連結会計年度まで連結損益計算書において、売上高は「運輸作業収入」、「港湾営業収入」、「不動産売上高」、「機械営業収入」、「ホテル営業収入」、「商品売上高」、「その他の事業収入」に区分して表示しており、売上原価は「運輸作業費」、「港湾営業費」、「不動産売上原価」、「機械営業費」、「ホテル営業費」、「商品売上原価」、「その他の事業費用」に区分して表示しておりましたが、「セグメント情報」の「報告セグメントの変更等に関する事項」に記載の報告セグメントを変更した理由などを踏まえ、第1四半期連結会計期間より「売上高」、「売上原価」として一括掲記することといたしました。この表示方法の変更に伴い、前第3四半期連結累計期間の連結損益計算書を組替えております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の「運輸作業収入」7,003,696千円、「港湾営業収入」109,530千円、「不動産売上高」268,162千円、「機械営業収入」497,307千円、「ホテル営業収入」1,013,975千円、「商品売上高」66,622千円、「その他の事業収入」679,523千円は、それぞれ「売上高」9,638,818千円として組替えております。また、「運輸作業費」6,552,863千円、「港湾営業費」87,965千円、「不動産売上原価」121,241千円、「機械営業費」437,735千円、「ホテル営業費」974,534千円、「商品売上原価」47,275千円、「その他の事業費用」375,340千円は、それぞれ「売上原価」8,596,955千円として組替えております。
2023/02/13 10:41