営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1億3940万
- 2022年12月31日 +72.19%
- 2億4004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額2,015千円には、セグメント間取引消去1,400千円、その他の調整額615千円が含まれております。2023/02/13 10:41
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 10:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港の貨物取扱数量は前年同四半期比で減少しましたが、当社企業グループの主力である運輸部門においては、一般貨物、コンテナ貨物共に貨物取扱数量が増加しました。また、ホテル事業部門においても、依然、新型コロナウイルス感染症の影響はあるものの、回復基調で推移しました。2023/02/13 10:41
この結果、当第3四半期の当社企業グループの売上高は101億8千9百万円(前年同四半期比5.7%の増収)、営業利益は2億4千万円(前年同四半期比72.2%の増益)、経常利益は4億6千2百万円(前年同四半期比35.0%の増益)となりました。また、政策保有株式の縮減に伴う株式の売却益2億8千8百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億6千6百万円(前年同四半期比71.3%の増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。