日本石油輸送(9074)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 157億6800万
- 2014年9月30日 +2.63%
- 161億8200万
- 2015年9月30日 +2.18%
- 165億3400万
- 2016年9月30日 +1.05%
- 167億700万
- 2017年9月30日 +9.17%
- 182億3900万
- 2018年9月30日 +9.68%
- 200億500万
- 2019年9月30日 -3.67%
- 192億7000万
- 2020年9月30日 +0.73%
- 194億1000万
- 2021年9月30日 +6.92%
- 207億5300万
- 2022年9月30日 +4.52%
- 216億9000万
- 2023年9月30日 +7.76%
- 233億7400万
- 2024年9月30日 +7.21%
- 250億6000万
- 2025年9月30日 +7.9%
- 270億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は11,577百万円となり、前連結会計年度末に比べ445百万円増加いたしました。これは主にセール・アンド・リースバックにより流動資産その他に含まれる未収入金が増加したことによるものであります。固定資産は27,208百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,536百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産で減価償却が進捗したものの、リース資産の取得および投資有価証券が時価変動により増加したことによるものであります。2023/11/10 9:01
負債は15,412百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,198百万円増加いたしました。これは設備投資をリースにより調達したことからリース債務が増加したことに加え、固定資産の設備投資により未払金が増加したことによるものであります。純資産は23,374百万円となり、前連結会計年度末に比べ784百万円増加いたしました。これは時価評価によるその他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ1.1ポイント減少し、60.3%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況