- 9074
- 2026/09/03
- 時価
- 165億円
- PER
- 10.78倍
- 2010年以降
- 5.7-28.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.3-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.82%
- ROE
- 6.21%
- ROA
- 3.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本石油輸送(9074)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 160億300万
- 2014年12月31日 +1.45%
- 162億3500万
- 2015年12月31日 +4.85%
- 170億2200万
- 2016年12月31日 +2.46%
- 174億4000万
- 2017年12月31日 +9.07%
- 190億2200万
- 2018年12月31日 +0.27%
- 190億7400万
- 2019年12月31日 +3.1%
- 196億6500万
- 2020年12月31日 +0.39%
- 197億4100万
- 2021年12月31日 +5.66%
- 208億5900万
- 2022年12月31日 +5.09%
- 219億2100万
- 2023年12月31日 +6.82%
- 234億1500万
- 2024年12月31日 +9.44%
- 256億2500万
- 2025年12月31日 +9.71%
- 281億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は11,049百万円となり、前連結会計年度末に比べ82百万円減少いたしました。これは受取手形、売掛金及び契約資産やその他に含まれる未収入金等が増加したものの、現金及び預金が減少したことによるものであります。固定資産は27,629百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,957百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産で減価償却が進捗したものの、リース資産の取得および投資有価証券が時価変動により増加したことによるものであります。2024/02/09 9:23
負債は15,263百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,049百万円増加いたしました。これは設備投資をリースにより調達したことからリース債務が増加したことに加え、固定資産の設備投資により未払金が増加したことによるものであります。純資産は23,415百万円となり、前連結会計年度末に比べ825百万円増加いたしました。これは配当金支払による減少はあったものの、時価評価によるその他有価証券評価差額金が増加したことと、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ0.9ポイント減少し、60.5%となりました。
(3)事業上および財務上の対処すべき課題