営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億2249万
- 2014年9月30日 -54.05%
- 5628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 報告セグメントの「その他」は、太陽光発電事業であります。2014/11/13 9:08
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの「その他」は、太陽光発電事業であります。
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/13 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、顧客から信頼され選択される物流パートナーとして、安全で高品質な輸送の提供に努めるなか、厳しい事業環境のもとで売上高の確保を目指し、成長戦略の中心に位置付けているLNG輸送業務および化成品における海外輸送業務の拡大に注力いたしました。また、太陽光発電等の新規事業や新しい輸送容器の開発についても継続して取り組んでまいりました。2014/11/13 9:08
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、石油輸送事業における減収の影響を受け、13,755百万円(前年同期比1.3%減)となり、営業利益は56百万円(同54.1%減)、経常利益は219百万円(同25.1%減)となりました。また、前期に特別利益が発生したこともあり、四半期純利益は98百万円(同54.3%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。