営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 3億9030万
- 2014年12月31日 -10.08%
- 3億5096万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 報告セグメントの「その他」は、太陽光発電事業であります。2015/02/13 9:30
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの「その他」は、太陽光発電事業であります。
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/02/13 9:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは顧客から信頼され選択される物流パートナーとして、安全で高品質な輸送の提供に努めるなか、売上高の確保に向け、化成品における海外輸送業務の営業エリアを拡大したほか、LNG(液化天然ガス)輸送業務において新規輸送を各地で獲得するなど、積極的な営業活動に取り組んでまいりました。2015/02/13 9:30
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、石油輸送事業における減収の影響を受け、21,901百万円(前年同期比1.2%減)となり、営業利益は350百万円(同10.1%減)、経常利益は597百万円(同7.4%減)、四半期純利益は325百万円(同23.7%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。