営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 5628万
- 2015年9月30日 +300.49%
- 2億2541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 報告セグメントの「その他」は、太陽光発電事業であります。2015/11/13 10:04
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの「その他」は、太陽光発電事業であります。
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/13 10:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、国内の石油製品や石油化学製品の需要が長期的に減少すると想定されるなか、引き続き、化成品における海外輸送業務およびLNG(液化天然ガス)輸送業務を成長戦略の中心に位置付け、積極的な営業活動を推進するなど、収益力の向上に取り組みました。2015/11/13 10:04
その結果、当第2四半期連結累計期間においては、石油製品需要が堅調に推移したことや、LNG輸送業務および海外輸送業務における新規輸送の獲得により、売上高は14,108百万円(前年同期比2.6%増)となりました。また、燃料油価格の低下に伴う経費の減少により、営業利益は225百万円(同300.5%増)、経常利益は411百万円(同87.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は290百万円(同194.6%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。