営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6億1976万
- 2016年12月31日 +12.59%
- 6億9776万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 報告セグメントの「その他」は、太陽光発電事業であります。2017/02/13 9:23
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの「その他」は、太陽光発電事業であります。
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/13 9:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、安定的な収益を確保すべく、安全の徹底と質の高いサービスの提供に努めるとともに、将来に向けた収益基盤の拡大を目指し、LNG(液化天然ガス)輸送業務および化成品における海外輸送業務について、積極的な営業活動を展開いたしました。また、新たなエネルギーとして供給インフラの整備が進みつつある水素についても、輸送の拡大を図りました。2017/02/13 9:23
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、寒波の到来に伴い石油製品やLNGの需要が増加したことにより、ほぼ前年並みの22,176百万円(前年同期比0.2%減)となりました。また、燃料油価格の低下等による経費の減少もあり、営業利益は697百万円(同12.6%増)、経常利益は1,037百万円(同13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は661百万円(同6.3%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。