- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
各報告セグメントに配分していない全社資産において、遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したことにより、4,635千円の減損損失を計上しております。
2018/02/09 9:09- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/02/09 9:09- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間
(自 2016年4月1日
至 2016年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間
(自 2017年4月1日
至 2017年12月31日) |
| 土地 | 7,801千円 | -千円 |
2018/02/09 9:09 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
各報告セグメントに配分していない全社資産において、遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したことにより、4,635千円の減損損失を計上しております。
2018/02/09 9:09- #5 有形固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間
(自 2016年4月1日
至 2016年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間
(自 2017年4月1日
至 2017年12月31日) |
| 土地 | 1,494千円 | -千円 |
2018/02/09 9:09 - #6 減損損失に関する注記(連結)
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額については、正味売却価額により測定しております。土地については、不動産鑑定評価基準に基く鑑定評価額等により算出しております。なお、重要性が乏しいものについては、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額を使用しております。また、その他の資産については、譲渡可能見込額により算出しております。
2018/02/09 9:09- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は33,802百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,449百万円増加いたしました。
流動資産は6,327百万円となり、前連結会計年度末に比べ260百万円減少いたしました。これは季節変動により受取手形及び売掛金が増加したものの、現金及び預金の減少によるものであります。固定資産は27,474百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,710百万円増加いたしました。これは主に設備投資による有形固定資産の増加と、時価評価による投資有価証券の増加によるものであります。
負債は14,780百万円となり、前連結会計年度末に比べ347百万円増加いたしました。これは主に設備投資によるリース債務の増加によるものであります。
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