- 9074
- 2026/09/07
- 時価
- 168億円
- PER
- 10.97倍
- 2010年以降
- 5.7-28.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.3-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE
- 6.21%
- ROA
- 3.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/09 9:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2018/11/09 9:10
各報告セグメントごとに配分していない全社資産において、遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したことにより、1百万円の減損損失を計上しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (回収可能価額の算定方法等)2018/11/09 9:10
回収可能価額については、正味売却価額により測定しております。土地については、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額等により算出しております。なお、重要性が乏しいものについては、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額を使用しております。また、その他の資産については、譲渡可能見込額により算出しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は35,501百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,389百万円増加いたしました。2018/11/09 9:10
流動資産は7,242百万円となり、前連結会計年度末に比べ146百万円減少いたしました。これは季節変動により受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。固定資産は28,259百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,536百万円増加いたしました。これは主にリース資産の増加および投資有価証券の時価変動による増加によるものであります。
負債は15,495百万円となり、前連結会計年度末に比べ547百万円増加いたしました。これは季節変動により支払手形及び買掛金が減少したものの、リース債務が増加したことによるものであります。純資産は20,005百万円となり、前連結会計年度末に比べ842百万円増加いたしました。これは親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加と、その他有価証券評価差額金の増加によるものであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ0.2%上昇し、56.4%となりました。