営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億9400万
- 2022年9月30日 -19.8%
- 3億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/10 9:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/10 9:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画(2021年度~2023年度)の達成に向け、感染症の予防を図りながら、安全・安定輸送を継続しつつ、基盤事業における収益の維持・確保や生産性向上、海外輸送の収益力の向上、脱炭素社会に向けた輸送需要への対応等に取り組みました。2022/11/10 9:04
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、石油輸送事業および化成品輸送事業における増加により、16,441百万円(前年同期比6.6%増)となりました。一方、燃料費や人件費等の経費が増加したため、営業利益は316百万円(同19.7%減)、経常利益は474百万円(同3.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の減少もあり336百万円(同3.5%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。