- #1 固定資産売却益の注記(連結)
※2 タンクローリー、コンテナ等の売却益であります。
2025/11/11 9:21- #2 固定資産除売却損の注記(連結)
※3 タンクローリー、コンテナ等の除売却損であります。
2025/11/11 9:21- #3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、輸送品目を基礎として、管理会計上の区分から一体として機能していると判断できる石油輸送部門、高圧ガス輸送部門、化成品輸送部門およびコンテナ輸送部門をそれぞれ資産グループとしております。
高圧ガス輸送部門の自社利用のソフトウエアについては、開発費を無形固定資産のソフトウエア仮勘定に計上しておりましたが、一部機能について当初想定していた利用の見込みがなくなったため、開発に要した費用について一部を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値を零として想定しております。
2025/11/11 9:21- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
LNG輸送における新規輸送および需要増に加え、運賃改定の進捗により、売上高は4,654百万円(前年同期比6.0%増)となりました。一方、利益面においては人件費や投資に伴う経費の増加により、7百万円のセグメント損失(前年同期は79百万円のセグメント損失)となりました。
(化成品・コンテナ輸送事業)
化成品輸送においては、海外における輸送需要の低迷等により、売上高は減少いたしました。
2025/11/11 9:21