半期報告書-第108期(2024/04/01-2025/03/31)
(追加情報)
(会計方針の変更)
(鉄道輸送用コンテナ売却の計上方法の変更)
前第3四半期連結会計期間より、経常的に発生する鉄道輸送用コンテナの売却に関して、処分益の純額を営業外収益に計上する方法から、スクラップ処分する一部のコンテナを除き、販売金額を「売上高」に、商品払出金額を「売上原価」に計上する方法に変更しております。
遡及適用により当年度に比較情報として開示する前年度の中間連結財務諸表と、前年度に開示した四半期連結財務諸表に適用した会計方針との間に相違がみられます。
前中間連結会計期間の中間連結損益計算書については、「営業外収益」の「固定資産売却益」に含まれる22百万円を組替え、「売上高」が26百万円、「売上原価」が3百万円それぞれ増加しております。前中間連結会計期間の連結キャッシュ・フロー計算書については、「営業活動によるキャッシュ・フロー」が30百万円増加し、「投資活動によるキャッシュ・フロー」が同額減少しております。なお、1株当たり情報に対する影響額および、会計方針の変更による遡及適用の累積的影響額はありません。
(会計方針の変更)
(鉄道輸送用コンテナ売却の計上方法の変更)
前第3四半期連結会計期間より、経常的に発生する鉄道輸送用コンテナの売却に関して、処分益の純額を営業外収益に計上する方法から、スクラップ処分する一部のコンテナを除き、販売金額を「売上高」に、商品払出金額を「売上原価」に計上する方法に変更しております。
遡及適用により当年度に比較情報として開示する前年度の中間連結財務諸表と、前年度に開示した四半期連結財務諸表に適用した会計方針との間に相違がみられます。
前中間連結会計期間の中間連結損益計算書については、「営業外収益」の「固定資産売却益」に含まれる22百万円を組替え、「売上高」が26百万円、「売上原価」が3百万円それぞれ増加しております。前中間連結会計期間の連結キャッシュ・フロー計算書については、「営業活動によるキャッシュ・フロー」が30百万円増加し、「投資活動によるキャッシュ・フロー」が同額減少しております。なお、1株当たり情報に対する影響額および、会計方針の変更による遡及適用の累積的影響額はありません。