- 9357
- 2026/09/10
- 時価
- 805億円
- PER 予
- 12.09倍
- 2010年以降
- 6.52-24.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.28-0.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.1%
- ROE 予
- 4.2%
- ROA 予
- 3.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
名港海運(9357)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 港湾運送およびその関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 12億9281万
- 2014年9月30日 +29.01%
- 16億6780万
- 2015年9月30日 -2.19%
- 16億3126万
- 2016年9月30日 -8.1%
- 14億9914万
- 2017年9月30日 +11.29%
- 16億6846万
- 2018年9月30日 +39.07%
- 23億2036万
- 2019年9月30日 -10.22%
- 20億8332万
- 2020年9月30日 -66.62%
- 6億9543万
- 2021年9月30日 +303.87%
- 28億861万
- 2022年9月30日 +14.09%
- 32億423万
- 2023年9月30日 -27.52%
- 23億2238万
- 2024年9月30日 +9.42%
- 25億4103万
- 2025年9月30日 +10.87%
- 28億1725万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 港湾運送およびその関連
(港湾運送部門)
船内作業が増加となりましたが、沿岸作業ならびに海外での取扱いが減少したことにより、取扱いは減少となりました。
(倉庫保管部門)
国内保管貨物の取扱いが減少しましたが、海外保管貨物の取扱いが増加したことにより、前年並みとなりました。
(陸上運送部門)
自動車関連や鋼材を中心とした内国貨物輸送が減少しました。
(航空貨物運送部門)
航空貨物需要の低下により、輸出入ともに取扱いは減少しました。
(その他の部門)
梱包作業等の増加により、取扱いは増加となりました。2023/11/13 9:41